魂磨きになるかどうかで選択する:クリエイティブディレクター&コミュニケーショントレーナー・ハナダサトシさん

ハナダサトシ

今日は素敵な仕事人として、クリエイティブ・ディレクターでありながら、コミュニケーショントレーナーとして地球ヒューマンミーツという市民活動もされているハナダサトシさんをご紹介します。

ハナダさんは、カメラマン→コピーライター&クリエイティブ・ディレクター→音楽のアレンジャー→クリエイティブディレクター&コミュニケーショントレーナーという、波乱万丈な職業人生を送っている方です。

今年60歳、つまりは還暦を迎えたということですが、そんな年齢も感じさせず(還暦にそれを祝うライブを自ら企画して実行しちゃうくらいですから)、今現在、再婚した19歳年下の奥さんと4歳のお子さんを育てていらっしゃったりもします。

ただ、そんな「概要」だけを聞くと、「自分とは別世界の、なんだかパワフルな、好きなことだけやって生きて来れたラッキーな人なのね」と思ってしまうのですが、実際に「なぜそのような紆余曲折ある人生を送ってきたのか」「一つ一つの選択のときに何を想ったのか」「その結果、今、何を感じているのか」を伺うと、そこには、私たち〝普通の人間”が「しあわせに生き、しあわせに働く」ヒントも満載でした。

コピーライターの仕事にときめいた瞬間

ハナダさんは高校卒業後、青森から東京に出たいという思い先行で専門学校を選び、「映像科」で最初は映画を学び始めますが、その後、良い師との出会いもあり、写真の勉強を本格的にすることになります。そして、最初に社会に出たのは「カメラマン」としてでした。

当時は月4万円だけもらい、修行するような「カメラマンの助手」で、「徹夜も食事なしも当たり前。蹴る、殴るなども普通にあった」という過酷な労働条件(?)だったそうです。しかし、そんな環境に耐えながらも、6年間はカメラマンとして働きます。

ただ、ハナダさんはある時、ふと思ったそうです。

(撮影を頼まれている商材である)この冷蔵庫と自分の関係って、なんだろう? この宝石と自分の関係って、なんだろう? 何も関係ないんじゃないだろうか。

そう思ったとき、急速にカメラマンという仕事への情熱が冷めた、と。

ただそんな頃、お店でニット帽の写真に「“ニット帽入荷しました。1000円”と書いて欲しい」と頼まれます。

そのとき、ただ書くのではつまらないと思い、ニット帽の写真の横にこんな言葉を書いたそうです。

この冬の僕の帽子。

ニット帽入荷しました。
1000円

そのポスターを店の前に貼ったあと、ハナダさんが隠れて見ていると、店に入っていって、ニット帽を買った人がいました。そのとき、自分の文章が人を動かしたということに、ドキドキしたと言います。

仕事と会社が居場所だった

ハナダサトシそれがきっかけでコピーライターの仕事に興味を持ったハナダさんは、宣伝会議に通い始めます。まだバブルもはじける前。糸井重里さんの影響もあり、コピーライターという仕事が脚光を浴びていた頃で、宣伝会議の受講生が300人もいた頃だったそうです。

でも、初めから何か光るものがあったのでしょう。ハナダさんは300人のなかで5番になり、就職も一番初めに決めます。そして、就職してからも頭角をあらわし、全盛期は一人で同時に11のクライアントの案件を進めるほどになりました。

その頃は、仕事が面白くて、週に3日くらいしか家に帰らなかったけれど、別にそれでも良かった。月に140時間くらいは残業していたと思う。

とも言われていました。

当時は、繰り返しますが、バブルの頃なので、意味もなく海外にロケに行ったり、ロケ地を決めるのも「ハナダさん、どこに行きたい?」というところから入っていって、それが当たり前だった、とのこと。

(最近、電通で痛ましい事件があって、そうすると「俺の頃なんて、月100時間を超える残業は当たり前だった」というオジサマ方が出てきたりしますが、楽しくロケに行って残業時間が増えるのと、上司からもクライアントからも叱責され、厳しいノルマを背負って100時間残業するのは、まったく違いますよね……)

ただ、ハナダさんがその仕事をしていた頃に、バブルが弾け、業界の様子も様変わりしたそうです。

そして、ふと冷静になったハナダさんが思ったのは、

自分が徹夜で仕上げた広告も、きっとすぐにゴミ箱に捨てられているんだろうな。
自分が作っているのは、ゴミでしかないのかもしれないな。

ということだったそうです。

そんなことや、その後の様々なことを経て、ハナダさんは広告業界に入り「仕事が楽しかった」頃のことを、こんなふうに語られていました。

当時、仕事が楽しくて、家に帰らなくてもいいと思うくらいだったけれど、それは、半分は自分の思い違いだった。自分は、11クライアントも一手に引き受けて、いい仕事をしている、すごい人間だっていう。

そしてもう一つは、仕事や会社が自分の居場所だったということだと思う。自分は若くして結婚したから、当時既に子供がいたのだけれど、たまにしか帰らないから、家事も育児もほとんどできない。だから、家にいると自分は、ダメな奴だった。でも、職場では、すごい奴になれた。

こんなふうに自分の過去を謙虚に語れるってすごいな、と思うのと同時に、家に「パパ」の居場所を作ってあげることが、実は今の世の中の長時間労働対策になるのかもしれない、などという発見もありました(笑)

今のお父さんは、会社でもなかなか「すごい人」になれないでしょうし、どこにも居場所がなくなったら、かわいそうですものね……。

割り切れないのが自分だと思う

バブルが弾け、客観的に自分の仕事が見えてきて、情熱がなくなってきたのを感じたとき、ハナダさんは、何かもっと社会に貢献できることをしたい、と思います。

そして、フリーランスで広告の仕事をしながら、音楽の専門学校に通い、音楽業界に入り込むことを決めます。しかし、ある一人の歌手のメジャーデビューをアレンジャーとして支えたものの、音楽ビジネスの抱える複雑なしがらみに違和感を覚え、早々に音楽業界からは撤退することにします。

そしてその頃、声を掛けてもらい、広告代理店のポストをもらい、一度はまた雇われる身分に戻ります。

ただ

何の誠意もない言葉を吐き、何の誠意もない仕事をする。
そのことに対する罪悪感に耐えられなかった。

という理由で、その会社は1年で辞めて、また、フリーランスに戻ります。

ハナダさんは、インタビューの中で自分の仕事について、

“仕事なんて、やりたくてやっているわけじゃない”という人も多いけれど、自分はそんなふうには割り切れない。

お金が得られるという以外の何か理由がないと仕事はできない。

と言われていました。それは見る人が見たら、ハナダサトシ「好きなことばかりしているお気楽な人」と捉えられるかもしれません。でも、今回長くハナダさんの話を聴いていて思ったのは、「この人は、きっとものすごく不器用な人なんだなぁ」ということでした。

でも、その不器用さは、誠実さなど、ハナダさんの奥にある人柄から出てきているものだと分かるから、きっとそばにいる人はみんな、ハナダさんを応援したくなってしまうのだ、と。

新しい人生を生き直している感じ

ハナダさんはでも、自分が人に支えられてきたということを意識したのは、本当に遅かったと言います。

若い頃は仕事も順調だったので、自分一人の力でやっていると思っていた、それはすべて自分の実力だと信じていた、と。確かに実際、コピーライターやクリエイティブ・ディレクターとしては、非常に才能をお持ちの方なのだと、今回話をしているだけでも分かりました。

でも実は、色々なところで、「自分の力」ではなく、人に支えられている部分も多かったと、最近、心から分かってきたそうです。

特に、2度目の結婚を50代前半でしたとき、二次会の終わりに参加者を見送ったら、誰一人自分のところには来ず、みんな奥さんの方へ行って、

「こんな奴だけど、根はいい奴だから、よろしくな」

と言っていたそう。それを見ていて、“そんなふうにみんな思っていたのか”とはじめちょっと腹も立ったけれど、でも、しみじみ、ありがたく感じた、と。

そして、56歳の頃、新しい奥さんとの間に子供を授かります。

2度目の結婚を決めるまでは、「相手はまだ子供を望める年齢だし、初めての結婚だから、子供を欲しがるだろう。でも、自分はこれからまた父親になるなんてできるだろうか」という葛藤があったそうです。

でも、実際に結婚して、改めて子供を育ててみると、「すべてが愛おしい」と思えるほど、本当にかわいいのだと、しあわせそうに話されていました。

最初の結婚で授かった子供たちはもう成人しているから、自分は子育てを終えたつもりでいたけれど、本当は、子育てなんてしていなかった。

だから、神様からもう一度、子供をちゃんと育てるチャンスを与えられたんだと思っている。

今は、生まれ変わって、新しい人生を生き直している感じがする。
もう一度スタートから人生を与えてくれた。まわりのみんなして与えてくれた、そう思う。

だから、今は、感謝しかない。

ハナダさんは自身の還暦ライブのチラシにこんな言葉を書かれていました。

還暦とは暦が一周し、振出しに戻ることだそうです。
つまり、僕は0歳児からまた新たな人生を始めるということなのです。

ハナダサトシインタビューでも、2度目の人生だからこそ感じられるキラキラとした輝きみたいなものが、ハナダさんの言葉の端々に感じられました。

そんなふうに世界が輝いて見えるようになるなら、年をとるのも悪くないな、と思えるというか、そんなふうに世界を見られるような人にあと約20年“成長”していきたいというか……とにかく、60歳のハナダさんはしあわせそうで、そして魅力的でした。

感謝を還元していきたい

そんなふうに「昔は頭だけで分かっているつもりになっていた」感謝の気持ちを、心の底から感じられるようになったハナダさんは、今までもらった恩のようなものを、少しずつ世の中に還元していかれたら……と思うようになります。

そして、3年ほど前に、コミュニケーショントレーナー・心理カウンセラーとして、なにかしらの生きづらさを感じた人が集う場を作る市民活動「地球ヒューマンミーツ」を始めました。

なぜそのような活動を始めようとしたのかというと、

  • 自身が子供のころから「協調性がない」と言われ続けた子供で、常に生きづらさを感じていた
  • そのため心理学に興味を持ち、以前から学んでいた
  • そして、クリエイティブ・ディレクターやコピーライターの仕事は、究極的には“コミュニケーション”の仕事で、そういう意味で、“自分はコミュニケーションのプロ”という自負があった

という理由からだそうです。一見「クリエイティブ・ディレクター」と心理学というのは、関係のないものに思えますが、ハナダさんのなかでは、自然な流れだったのですね。

ハナダさんは、「コミュニケーション」についてこんなふうに語られていました。

どんな関係にもすべて「コミュニケーション」がある。

個人と個人だけでなく、個人と所属する団体、個人と社会、個人と世界……すべてに。

今、NASAが莫大な費用をかけてやっている「アルマ計画」というのも、「宇宙とのコミュニケーション」。

なぜコミュニケーションが必要かというと、みんな「孤独」だからだと思う。

「孤独」というと、マイナスにとらえる人も多いかもしれないけれど、孤独を感じるからこそ、恋愛をしたり、家族を持ったり、友達を作ったり、社会を築いたり、さらには宇宙に他の生命体がいないかと宇宙開発までしたりする。

そう考えると「孤独」というのも、神様から与えられた、すごいものだな、と。

確かに、そうですね。
一人でいるのが好きという人は多くても、大海原を1年かけて一人で航海したいなんて思う人は、まず滅多にいないでしょうしね。

でも、多くの人がそうやって他の人や社会とつながりたいと思いながらも、うまくいかないというのも現実です。そのことについて、ハナダさんは、こう話されていました。

コミュニケーションというのは、「関係づくり」であり「分かち合い」。

そして「伝え方」でもあると思う。

一つのことを伝えるのにも、少なくとも10通りの伝え方はあるはずなのに、多くの人は一番最悪の伝え方を選んでしまっている。

それで、いじめや虐待、ひきこもり、うつ、自殺、無差別犯罪、差別、テロなどが起こる。

でも、なぜ最悪の伝え方をしてしまうかというと、ただ単に、もっといい伝え方を知らないから。

僕は、小学校のころからコミュニケーションの授業があるべきだと思うけれど、まずは自分ができる範囲で、「もっといい伝え方があるのでは?」ということ、「もっといい人との関係づくりができるんじゃない?」ということを伝えていきたいと思っている。

それが地球ヒューマンミーツの活動の原点。

なるほど~。

ハナダサトシ「最低でも10通りは伝え方がある」というのは、とてもコピーライターらしい言葉だなと感じます。コピーライターの仕事は私もイメージでしか知りませんが、一つの広告に対して、何十個も、何百個もキャッチコピーを考えているのかな、と。

それくらいのエネルギーや情熱や時間をかけて「伝え方」を考えた経験のある人は、きっと「伝える」という意識が、他の人とは違うのでしょうね。

大事なことを人に伝えるときには、「他にもっといい伝え方はないか」考える癖をつけたいものです。

現在の活動

現在、ハナダさんが主宰されている地球ヒューマンミーツの活動は、

  • ニンゲンカンケイ教室
  • ヒューマン・ダイアローグ「こころの対話カフェ」
  • 東京★コミュ★カフェ

という主に3本柱で展開されているとのこと。

どれも基本的に1対1のセッションではなく、複数の人が集まり、何か決められたテーマについて話をしていき、お互いに気持ちや考えを深め合う場だそうです。

その場で気になった人には、「お金とかは別にいいから、ちょっと一度話をしないか」と声を掛けたり、ビジネスではなく、本当に“市民活動”としての色合いが濃いよう。

ハナダサトシハナダさんに素敵な仕事人インタビューをお願いしたとき、初めは「自分の主な収入源はクリエイティブ・ディレクターとしてで、力を入れたいと思っている活動の方は、とてもそれで生活していける収入にはなっていないから、“素敵な仕事人”というカテゴリーにちゃんと入るのか」と心配されていたのですが、私は最近、そういうのもいいな、と思うようになりました。

自分の生活を支える収入を得る手段があって、それ以外のところで、収入の効率とは関係なく仕事ができるというのも、一つの“成功”の形なのかもな、と。

それに、ハナダさんの仕事選びの基準の話がまた素敵でした。

ハナダさんは仕事を選ぶとき(他の人生における選択をするときもそうなのでしょうが)、
魂磨きになっているか」で決めるのだそうです。

ハナダさんは輪廻転生を信じているので、人生の究極の目的は魂を磨くことだと思っている、と。そして、こんなふうにも言われていました。

まぁ、実際に今の人生が何代目かは分からないけれど、仮に7代目だとしたら、死んだあと、他の代の奴から“七代目はよく磨いた”“最初の頃は結構いろいろあったけど、最終的には結構、磨いたんじゃない?”って言われたい。

ちょっと言い方がおかしくて、笑っちゃいましたが、「魂が磨かれるか」を選択の基準にするというのも、ぶれなくていいですよね。

あとハナダさんは、こんなことも言われていました。

大切なのは、波紋のように広げていくことだと思う。

社会のためになにかしたいと思っても、急に社会のために何かするのは無理。

まず家族、次に仲間、それから社会と広げていくべきもの。

本当に、波紋のように。

自然の仕組みは良くできている。自然のしくみ通りにやれば、間違わない。

だから僕は迷ったとき、“自然はどうなっているだろう”と考えるようにしている。

この言葉も、さらりと言われていましたが、深いなぁと思いました。

シアワセになるのは簡単

このブログの人気記事ナンバー1は大抵「自分の心を満たす5つの方法」という記事なのですが、なんとなく心が満たされないという人が、ハナダさんの「こころの対話カフェ」
や「東京★コミュ★カフェ」にも多いそうです。

そういう人は、実体がないとシアワセじゃないと思っている。
恋人さえいれば、結婚さえできれば、子供さえいれば、いい仕事さえあれば、もっとお金さえあれば……って。

でも、人はすでに自分のシアワセに本当に必要なものは、すでに持っていると思う。
つまり、人はどんなときでも、本当はシアワセなんだ。

だから、自分がシアワセだと気付ければいいだけ。

ただそう言いながらも、ハナダさんは、こうも言われていました。

でも、これは、分からない人には分からない。

シアワセは気づくものだとか、感謝の心を持つとか、プラスの面を見ると言っても、頭で分かって、それで理解した気になってしまうことも多い。頭で分かるというのは曲者。

確かにそうだな、と思います。

でも、正しい物の見方ができるようになれば、それが自分で自分をいつでも救える力になるから、自分の活動が何かしらの「きっかけ」になればいいと思ってやっている。

本当、人によって、言葉を受け取れるタイミングも違いますし、自分のこととして今まで聞いていたことが腑に落ちるタイミングも違います。

ハナダサトシでも、何かしらの「きっかけ」になればと、言葉を投げかけ続けるのも大切なことですよね。

そしてハナダさんは、「正しいものの見方をするヒント」として、こんなことも教えてくださいました。

たとえば、今、辛いことがあっても、「ちょっと先から見てみる」。つまり、半年後、1年後に今のことを振り返ってみたら、どう感じるだろうと想像してみる。

 

知らない人が向こうから走ってきて、自分にぶつかって、謝りもせずに走り去っていったとしても、「この人は、危篤のお母さんに会うために急いでいるのかもしれない」と想像してみる。それで「早く、行ってあげて」と心の中で言ってみる。そうすれば、腹が立ったりしない。

私も心がけてみたいです。

これからしていきたいことと、フリーランスに大切なこと

これからハナダさんがしていきたいことは、「楽しく、笑いながら聴けるのだけれど、帰り道、“楽しかった”がなくなったあと、何か大事なものが残る、そんなライブみたいな講演会」だそうです。

ハナダサトシ実はハナダさんとは初対面ながら、4時間半くらいお話ししていたのですが、本当、飽きさせない話術があるというか、引出しが豊富で、時間があっという間でした。

ハナダさんのライブみたいな講演会、気になります。

そして、ハナダさんにも最後に、恒例の「フリーランスとしてやっていくのに、大事だと思うことは何ですか?」という質問も投げかけてみました。

人間としての関係づくり。

という答えでした。

仕事の打ち合わせでも、仕事の話だけで終わることはせず、「どれだけ余計なことを話しながら、その人とつながっていけるか」を大事にしていると。

中心に向けていくつか穴が空いているボールを暗闇の中で、まさぐっている感じ。色々なことを話して、感触を探っていく。それで、奥に入れる穴の入り口を見つけるのが楽しい。

なるほど~。

ハナダさんは人と会ったら、基本2時間以上話すことをポリシーとしているそうですが、確かに一緒にいる時間の長さというのは、結構大事なことなのかもしれません。

そんなふうにハナダさんからも、人生において大切なことをたくさん教えてもらいました。そして、とても楽しく、心地よい時間でした。

是非また、2時間以上お話ししたいです。誘ってください♪


ハナダサトシ

★ハナダさんの市民活動「地球ヒューマンミーツ」のfacebookページhttps://www.facebook.com/worldhumanmeets/?fref=ts

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執筆者:遊部 香(あそべ かおり)



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